山形県社協ニュース

山形県社協ニュース

山形県社協ニュース

新着情報やお知らせ、必要書類のダウンロードなどはこちら。
(随時、各種事業のインフォメーションなどもお知らせいたします)

更新日 令和2年10月10日(土)15時更新
内 容 令和2年度山形県介護支援専門員実務研修受講試験について
「令和2年度山形県介護支援専門員実務研修受講試験」は、
予定どおり下記日時で実施する予定です。

【10月11日(日)試験開始10時】

※この更新が、試験に関する最終更新となる予定です。
しかし、今後急な状況変化により試験実施方法などに変更がある場合は、本会ホームページでお知らせしますので、随時御確認ください。

※試験会場へは、時間にゆとりをもって、台風情報や交通情報を確認し、安全に十分留意してお越しください。

※検温を実施します。37.5℃以上の場合は受験できません。
更新日 令和2年10月9日
内 容 子どもの居場所づくり支援助成事業(3回目)
 子ども食堂・地域食堂や学習支援など、子どもの居場所づくり活動の新規立上げや、活動の拡充・継続を支援するために、きらやか銀行様からの寄附金による助成事業を実施します。
 詳細は応募要綱をご確認ください。

 応募締切:10月30日(金)

令和2年度 子どもの居場所づくり支援助成事業(3回目)応募要綱
令和2年度 子どもの居場所づくり支援助成事業(3回目)申請書
更新日 令和2年10月2日
内 容 「山形県における地域共生社会の実現に向けた提言」提言文の募集について
本会では山形県における地域共生社会実現の実現に向けた提言を募集します。 <応募の対象者>
下記のいずれかに該当する18~30歳程度の方
(1)山形県内に居住している方(県内の大学、大学院、短大、専門学校に就学する方や県内で就労している方等)
(2)山形県出身者で現在県外の大学等に就学している方
(3)その他山形県にゆかりがあり地域福祉に関心のある方

<募集する提言内容>
(1)テーマ/「山形県における地域の生活課題を解決するアイディア」
(2)募集内容
   日常生活の中で課題と感じていること及びその課題を解決するためのア
   イディアを提言文として、エッセイや小論文等の文章形式にまとめて応
   募してください。
(3)文字数/タイトルを含め1,200 字~2,000 字程度(様式は任意)
(4)応募要件/オリジナルかつ未発表のものに限る(他企画応募作品不可)

<応募作品の活用について>
最優秀賞については、県や市町村社会福祉協議会等に情報提供し、そのアイディアの要素を本会や市町村社会福祉協議会等が企画する地域福祉事業の参考とさせていただきます。また、本会の機関紙「たすけあい」に作品を掲載し、県民の皆様等に広く紹介させていただきます。

応募詳細等については、下記要綱や申請書を確認のうえ、ふるってご応募ください。
「山形県における地域共生社会実現に向けた提言」提言文の募集について(PDF形式:1.2MB)
提言募集要項(PDF形式:211KB)
申込用紙(word形式:20KB)

更新日 令和2年9月16日
内 容 令和2年度山形県子育て支援員研修            ※地域保育コース①・④、放課後児童コースの募集終了について
 8月17日より募集を開始しておりました標記研修について、全てのコースが定員に達しましたので募集を終了させていただきました。
 なお、地域保育コース②・③は、令和2年11月27日(金)より下記WEBサイトにて募集を開始いたします。
  《申込WEBサイト》 http://www.ymgt-shakyo.or.jp/e-kouza/
更新日 令和2年9月9日(水)17時 
内 容 令和2年7月豪雨に関する災害ボランティアセンターの状況について
 令和2年7月豪雨に伴う、県内の災害ボランティアセンター状況について、現在は全ての災害ボランティアセンターにおいて、ボランティアを募集しての活動は予定されておりません。現在は地元社協が被害のあった地域や世帯中心に訪問し、ニーズの取りこぼしがないよう再確認を行っております。

【開設中の県内災害ボランティアセンター】(令和2年9月9日現在)

◎ 山形市災害ボランティアセンター 【7月29日(水)設置】
(山形市社会福祉協議会) https://www.yamagatashishakyo.or.jp/

◎ 村山市災害ボランティアセンター 【7月30日(木)設置】
(村山市社会福祉協議会) http://www.mrymshakyo.org/

◎ 河北町災害ボランティアセンター 【7月30日(木)設置】
(河北町社会福祉協議会) HP:http://kahokushakyo.or.jp/
Facebook:https://www.facebook.com/kahokusyakyoh

◎ 大石田町災害ボランティアセンター 【7月30日(木)設置・9月10日(木)閉所予定】
(大石田町社会福祉協議会)  HP:https://oishida-shakyo.com/
Facebook:https://www.facebook.com/oshakyo/

◎ 大蔵村災害ボランティアセンター 【7月31日(金)設置】

◎ 中山町災害ボランティアセンター 【7月31日(金)設置】

◎ 大江町災害ボランティアセンター 【7月30日(木)設置・9月11日(金)閉所予定】
(大江町)  http://www.town.oe.yamagata.jp/


7月27日からの大雨に関する災害ボランティア情報《第5報》
7月27日からの大雨に関する災害ボランティア情報《第4報》
7月27日からの大雨に関する災害ボランティア情報《第3報》
7月27日からの大雨に関する災害ボランティア情報《第2報》
7月27日からの大雨に関する災害ボランティア情報《第1報》

更新日 令和2年8月3日
内 容 令和2年度山形県子育て支援員研修の実施について
◎子育て支援員研修について
 平成27年度から始まった子ども・子育て支援新制度において、「子育て支援員研修制度」が創設されました。
 この研修は、子育て支援の各事業等に従事するにあたって必要となる知識や技能等を修得していただくことを目的とした全国共通の研修制度です。
 令和2年度は、山形県からの委託を受け社会福祉法人山形県社会福祉協議会が、基本研修及び専門研修(放課後児童コース、地域保育コース[共通研修、地域型保育事業、ファミリー・サポート・センター事業])を実施します。

◎受講対象者
・育児経験や職業経験など多様な経験を有し、地域において子育て支援の仕事に関心を持ち、職務に従事することを希望する者
・現に子育て支援の仕事に従事している者

◎研修受講の流れ
 WEBにて受講申込み⇒研修受講⇒修了証書交付
  ※保育士や社会福祉士などの資格を既に所持している方や、既に基本研修
  を修了している方は基本研修の受講が免除されます。詳細は研修募集要項
  をご確認ください。

◎実施コース
【基本研修+専門研修[地域保育コース(共通研修、地域型保育事業)]】
※計6日間
・地域保育コース① ※定員60名
  10/17(土)、10/18(日)、11/14(土)、11/15(日)、
  12/5(土)、12/6(日)

・地域保育コース② ※定員60名
  1/30(土)、1/31(日)、2/11(木・祝)、2/23(火・祝)、
  2/27(土)、2/28(日)

・地域保育コース③ ※定員60名
  1/30(土)、1/31(日)、2/20(土)、2/21(日)、3/13(土)、
  3/14(日)

【基本研修+専門研修[地域保育コース(共通研修、ファミリー・サポート・センター事業)]】※計5日間
・地域保育コース④ ※定員20名
  10/17(土)、10/18(日)、11/14(土)、11/15(日)、
  11/27(金)

【基本研修+専門研修[放課後児童コース]】※計4日間
・放課後児童コース ※定員50名
  10/17(土)、10/18(日)、11/28(土)、11/29(日)

◎会場
・東北文教大学(山形市片谷地515)
・山形県社会福祉研修センター(山形市小白川町2丁目3番30号)
・山形県総合社会福祉センター(山形市小白川町2丁目3番31号)

 ※今年度は日程により会場が異なります。詳しくは別添「令和2年度山形県子育て支援員研修 研修内容」をご確認ください。

◎申込方法
 下記のWEBサイトよりお申込みください。申込みは先着順にて受付させていただきます。
 申込みの結果については、山形県社会福祉協議会より後日連絡いたします。
 ※WEBサイトから申込みができない場合は申込書等を郵送いたしますので、下記問い合わせ先までご連絡ください。

《申込WEBサイト》http://www.ymgt-shakyo.or.jp/e-kouza/

 申込期間:令和2年8月17日~9月18日
      (地域保育コース①・④、放課後児童コース)
      令和2年11月27日~12月31日(地域保育コース②・③)

◎各種資料
・令和2年度山形県子育て支援員研修 研修募集要項
・令和2年度山形県子育て支援員研修 研修内容

◎郵送先・問い合わせ先
 社会福祉法人 山形県社会福祉協議会 人材研修部 研修係
 〒990-0021 山形県山形市小白川町2丁目3番30号
 電話023-622-2730 FAX023-622-2789
更新日 令和2年7月14日
内 容 【締切間近 7月17日(金)まで!】NTT東日本山形グループ「マッチングギフトプログラム」令和2年度 子どもの居場所づくり支援助成事業(2回目)
 県内で子どもの居場所づくりや子どもの孤食防止、児童健全育成等に取り組む団体・組織または個人に対し、活動に使用する図書・紙芝居等の購入経費の助成による支援を実施しています。

 応募締切は今週末の7月17日(金)までです。多くの応募お待ちしております。

NTT東日本山形グループ「マッチングギフトプログラム」令和2年度 子どもの居場所づくり支援助成事業(2回目) 応募要項
NTT東日本山形グループ「マッチングギフトプログラム」令和2年度 子どもの居場所づくり支援助成事業(2回目) 申請書
更新日 令和2年6月24日
内 容 きらやか銀行「子ども支援定期預金」令和2年度子どもの居場所づくり支援助成事業(2回目)の選考結果について
 きらやか銀行様から頂いた支援金を財源として行った、子どもの居場所づくり実施団体への支援助成事業(2回目)について、以下のとおり助成団体が決定しましたので報告します。

 山形県ひとり親家庭福祉会(山形市)
 子ども食堂うぃずゆう(山形市)
 フェリーチェの会(米沢市)
 つるかめ食堂(酒田市)
 在宅介護を支える家族の会(村山市)
 川西町こども食堂なかよしキッチン(川西町)
更新日 令和2年6月11日
内 容 障がい者支援団体への物品寄贈における希望調査について(募集)
 このたび、「一般社団法人生命保険協会山形県協会」様より本会に対し、障がい者支援団体への物品贈呈先の推薦依頼がありました。
 詳しくは「障がい者支援団体への物品寄贈における希望調査について」文書を御覧いただき、寄贈を希望される場合は「物品寄贈申込書」に必要事項を記入の上、本会へ御提出ください。

障がい者支援団体への物品寄贈における希望調査について
物品寄贈申込書
更新日 令和2年6月5日
内 容 第70回山形県・県民福祉大会会長表彰候補者の推薦について
第70回山形県・県民福祉大会会長表彰候補者の推薦について、必要な様式などは下記によりダウンロードしてください。

表彰要綱(PDF形式:146KB)
推薦書(様式1~6)(Excel形式:166KB)
記入上の留意点(PDF形式:139KB)
記入上の留意点(様式1~6)(Excel形式:209KB)

提出締切日
①各施設・団体から市町村社協へ:6月26日(金)
②市町村社協から県社協へ:7月3日(金)

※いずれも必着でお願いします。

更新日 令和2年6月4日
内 容 新型コロナウイルス感染症対策フレイル予防リーフレットについて
 山形県地域包括ケア総合推進センターにおいて、専門職団体(県薬剤師会、県栄養士会、県歯科衛生士会、県理学療法士会、県作業療法士会、県言語聴覚士会)の協力を得て、新型コロナウイルス感染症対策フレイル予防リーフレット「生活不活発を予防しましょう!」を作成しました。
 このリーフレットでは、新型コロナウイルス感染症の影響で自粛生活を送る高齢者の方向けに、健康な体を維持するために大切な要件となる「口腔」「栄養」「運動」等を、無理なく簡単に行える予防プログラムとしてわかりやすく紹介しています。

 適宜下記からダウンロードして御活用ください。

新型コロナウイルス感染症対策フレイル予防リーフレット No.1
新型コロナウイルス感染症対策フレイル予防リーフレット No.2
新型コロナウイルス感染症対策フレイル予防リーフレット No.3
新型コロナウイルス感染症対策フレイル予防リーフレット 特別版
更新日 令和2年6月2日
内 容 子どもの居場所づくり実施団体への器具備品費助成について(第2回目募集)
 子どもの居場所づくり実施団体に対し、活動に使用する器具・備品の購入経費の助成による支援を実施しています。

 締切は6月5日(金)です。御検討のほどよろしくお願いいたします。

きらやか銀行「子ども支援定期預金」令和2年度子どもの居場所づくり支援助成事業 応募要項
更新日 令和2年5月27日
内 容 子どもの居場所づくり実施団体への器具備品費助成事業の選考結果について
 子どもの居場所づくり実施団体への器具備品費助成事業について、以下のとおり助成団体が決定しましたので報告します。

 プチユナイテッドアスリートクラブ(山形市)
 女性支援ネットワークゆあら(米沢市)
 酒田調理師専門学校(酒田市)
 福祉サポートセンター山形(新庄市)
 ボランティアすまいる(庄内町)
更新日 令和2年5月8日
内 容 「5月12日」は民生委員・児童委員の日
 全国民生委員児童委員連合会では、毎年、5月12日「民生委員・児童委員の日」、また、5月12日~18日の1週間を「民生委員・児童委員活動強化週間」と定めています。
 地域福祉の充実や住民の生活の安定に欠かすことができない民生委員・児童委員活動への一層のご理解とご協力をお願いします。

100周年マーク 平成29年に民生委員制度創設100周年を迎えました。

 民生委員・児童委員活動強化週間に合わせ、県内市町村(単位)民児協でもさまざまなPR活動に取り組んでいます。
民生委員・児童委員活動強化週間における県内市町村(単位)民児協の取り組み予定(PDF形式:113KB)
※新型コロナウイルス感染拡大防止のため、予定が変更になる場合もございます。

民生委員の日

民生委員の日
山辺町民児協では、町内の全小・中学校を訪問し、
意見交換会を行っています。(写真は昨年度のもの)

更新日 令和2年5月8日
内 容 「令和2年度山形県子育て支援員研修」の開催時期について
 本会では山形県からの委託を受け、昨年度より標記研修を開催しております。今年度は新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、開催について下記の予定としています。
 1.8月より申込み受付開始
 2.10月より研修開始
 なお、具体的な日程が決まり次第、本会HPにアップロードします。

(参考)山形県HPへのリンク
更新日 令和2年4月15日
内 容 子どもの居場所づくり実施団体への図書費助成事業について(募集)
 本会では、子どもの居場所づくり実施団体に対し、活動に使用する図書の購入経費の助成による支援を実施します。
子どもの居場所づくり実施団体への図書費助成事業について(募集)
更新日 令和2年4月15日
内 容 子どもの居場所づくり実施団体への器具備品費助成事業について(募集)
 本会では、子どもの居場所づくり実施団体に対し、活動に使用する器具・備品の購入経費の助成による支援を実施します。
子どもの居場所づくり実施団体への物品購入経費助成事業について(募集)
更新日 令和2年4月8日
内 容 学童保育所への物品購入経費助成事業について(募集)
 本会では、学童保育所の運営に対し、子どもたちの遊びや育ちに必要な物品購入経費の助成による支援を実施します。
学童保育所への物品購入経費助成事業について(募集)
更新日 令和2年4月7日
内 容 新型コロナウイルス感染防止に係る注意喚起について
 新型コロナウイルス感染者が全国各地で急増しているなか、県内においても、社会福祉施設に従事する方の感染が確認されております。
 感染拡大防止について改めて十分な対応をお願い申し上げます。
新型コロナウイルス感染防止に係る注意喚起について
更新日 令和2年2月19日
内 容 「地域共生社会づくりセミナー(3/3)」の中止について
 本会では、新型コロナウイルス感染症が拡大している状況を受け、参加者および関係者の健康・安全面を第一に考慮した結果、多数の参加者が集うセミナーの開催を中止することにいたしました。

 参加申し込みをいただいた皆さまには申し訳ございませんが、ご了承くださいますようお願いいたします。

予定日時  令和2年3月3日(火)13:00~15:35

更新日 令和2年2月14日
内 容 山形県における地域共生社会の実現に向けた提言募集事業の選考結果について
 山形県における地域共生社会の実現に向けた提言募集事業について、下記のとおり入賞者が決定いたしましたのでご報告いたします。

【最優秀賞】
 ・ 山形県立保健医療大学  3年  田中 こうや 氏
 タイトル:少子高齢化の進む人口約4,300人の村で、地域住民を中心とした「地域医療システム」の構築を目指して
最優秀賞 全文(PDF形式:186KB)

【優秀賞】
 ・ 東北公益文科大学  3年  髙橋 源弥 氏
 タイトル:障害者の就労支援
優秀賞 全文(PDF形式:123KB)

 ・ 山形県立保健医療大学 4年  川合 祥吾 氏
 タイトル:高齢者に向けた家事代行サービスの利用
優秀賞 全文(PDF形式:170KB)

更新日 令和2年2月4日
内 容 山形県福祉教育・ボランティア研究協議会を開催しました。
 1月24日(金)・25日(土)に県社協、県福祉教育・ボランティア研究協議会主催で山形県福祉教育・ボランティア研究協議会を開催しました。本研究協議会は「絆を深め、主体的に取り組む福祉教育・ボランティア活動を目指して」という研究主題で山形県の福祉教育(共育)を向上することを目的にしています。

 1月24日(金)に開催した福祉共育推進セミナー には学校関係者や社協職員、学生ボランティアなど77人が参加。
 山形市社協、南陽市社協、最上町社協よりそれぞれ地域や学校と連携しながら取り組んでいる福祉教育の実践について発表をいただきました。
 また、日本福祉大学教授の野尻紀恵氏から全国での福祉教育の事例や福祉教育を行うにあたって重要な視点などを講演いただきました。

 1月25日(土)に開催した福祉教育・ボランティア活動実践発表交流会(ボランティアビュロー)には小学校や高校の生徒や先生、社協職員、ボランティア団体など147名が参加。
 東海大学山形高等学校、県立天童高等学校、県立新庄南高等学校、遊佐町社会福祉協議会、高畠町高校生ボランティアサークル地球《テラ》、南陽市ぼらんてぃあひろばぴよっこ宮内の6つの団体が取り組んでいるボランティア活動を紹介していただき、参加者同士で交流や意見交換を行いました。

  • 更新日 令和2年1月27日
    内 容 「山形県社会福祉協議会地域福祉活動計画2020(案)」についての意見募集について(パブリックコメントの実施)
     本会では、現在、「山形県社会福祉協議会地域福祉活動計画」の策定作業を進めています。
     この計画は、本会の5年間の事業内容を計画するものであり、地域住民をはじめ、市町村社会福祉協議会や民生委員・児童委員、老人クラブ、行政機関、福祉関係団体、ボランティア・NPO、企業等と連携しながら推進するものです。
     これまでの検討状況をとりまとめた計画の概要(案)を公表しますので、県民の皆様の御意見を下記にお寄せください。
     なお、意見の内容以外の個人情報は公表いたしません。

    1.意見の募集期間
      令和2年1月27日(月)~2月10日(月)まで

    2.意見の提出方法
      郵送、ファックス又は電子メールにより御意見をお寄せください。
     (1)郵送
        〒990-0021
        山形市小白川町2-3-31 山形県総合社会福祉センター内
        山形県社会福祉協議会 総務企画部 企画係 あて

     (2)ファックス
        FAX 023-622-5866
        山形県社会福祉協議会 総務企画部 企画係 あて

    (3)Eメール info@ymgt-shakyo.or.jp

    3.その他
      ご意見をいただく様式は任意のものとしますが、住所、氏名及び連絡先を
     明記してください(ご意見の内容以外は公表しません)。


    「山形県社会福祉協議会地域福祉活動計画2020(案)」の概要(PDF形式:96KB)
    「山形県社会福祉協議会地域福祉活動計画2020(案)」の体系図(案)(PDF形式:230KB)
    「山形県社会福祉協議会地域福祉活動計画2020(案)」の実施項目・数値目標(案)(PDF形式:209KB)

    更新日 令和2年1月21日
    内 容 除雪ボランティア活動のお知らせについて
     社会福祉協議会では地域福祉の推進の一環として除雪ボランティア活動の促進を図っており、今冬も県内各地で活動が予定されています。
     高齢者や障がい者宅への除雪ボランティア活動は、安全・安心な生活を送るうえで今後ますます必要となっています。
     地域のたすけあい活動にぜひ御参加ください。

     除雪ボランティア活動に関するお問い合わせは本会(023-626-1622)または市町村社会福祉協議会へお願いします。

    除雪ボランティア活動実施予定一覧(PDF形式:229KB)

    更新日 令和元年11月14日
    内 容 「山形県における地域共生社会の実現に向けた提言」提言文の募集について
    本会では山形県における地域共生社会実現の実現に向けた提言を募集します。 <応募の対象者>
    (1)山形県内の大学、大学院、短大、専門学校に就学する学生
    (2)山形県出身者で現在県外の大学等に就学している学生
    (3)その他山形県にゆかりがあり地域福祉に関心のある若者
       (19 歳~30 歳程度の年齢の方)

    <募集する提言内容>
    (1)テーマ/「山形県における地域共生社会の実現に向けた提言」
    (2)募集内容 地域福祉に関する提言文
       日常生活を送る中で「このような仕組みがあればもっと生活しやすい街
       になる」「このような活動や支援があれば住みやすい地区になるのでは
       ないか」等、自分で考えた地域福祉を推進するためのアイディアを、エ
       ッセイや小論文等の文章形式にまとめて応募してください。
    (3)文字数/タイトルを含め1,200 字~2,000 字程度(様式は任意)
    (4)応募要件/オリジナルかつ未発表のものに限る(他企画応募作品不可)

    <応募作品の活用について>
    最優秀賞については、本会や県内の市町村社会福祉協議会の事業に取り入れ、県や市町村等の関係機関とも連携を図りながら企画の実現へ向けて検討します。

    応募詳細等については、下記要綱や申請書を確認のうえ、ふるってご応募ください。
  • 「山形県における地域共生社会実現に向けた提言」提言文の募集について(PDF形式:1.2MB)
    提言募集要項(PDF形式:204KB)
    申込用紙(word形式:19KB)

    更新日 平成31年3月27日
    内 容 県社協のシンクタンク機能を考えるプロジェクト「ふくラボ・やまがた」活動報告
    本会では、平成29年度より内部組織として、担当業務を横断した職員間で構成するプロジェクトチームを結成し、各種業務の実施状況や統計データ等を整理・分析し、そこから見えてくる県民の生活実態や地域福祉にかかわる提言などを発信しながら、県民をはじめ関係機関・団体に対して地域福祉活動の連携・協働を呼びかけることとしています。
    本年度のプロジェクトチーム「ふくラボ・やまがた」では、昨今の貧困問題や生活困窮者自立支援法の制度改正などに視点を置き、生活福祉資金貸付世帯の実態調査を行いながら、生活困窮者を社会全体で支えていくための取り組みを下記のとおりまとめました。
    本書がみなさまの活動の参考になれば幸いです。

    生活困窮者を社会全体で支えていくために(全体版)(PDF形式:3.87MB)
    生活困窮者を社会全体で支えていくために(分割版①)(PDF形式:1.31MB)
    生活困窮者を社会全体で支えていくために(分割版②)(PDF形式:2.82MB)

    更新日 平成30年5月28日
    内 容 オレンジリングのネットオークション出品について(注意喚起)
    ネットオークションにおいて、認知症サポーター養成講座の修了者に交付されるオレンジリングが出品され、売買されるという行為がありました。

    オレンジリングは、「認知症の人を応援します」というサポーターの証であることから、転売行為等によりサポーター以外の方に利用されることは趣旨に反することになりますので、関係者においては一層の注意喚起をお願いします。

    全国キャラバン・メイト連絡協議会ホームページもご覧ください。
     ⇒ オレンジリングのネットオークション出品について
    更新日 平成29年10月11日
    内 容 民生委員制度創設100周年記念
    山形県民生委員児童委員協議会キャッチフレーズ決定
    山形県民生委員児童委員協議会では、民生委員児童委員の社会的意義、活動内容等を県民の皆様よりご理解いただけるようキャッチフレーズを募集しました。
    112件の応募があり、下記作品が最優秀賞・優秀賞に選ばれました。

    《最優秀賞》1作品
    「心つなぎ 笑顔ひろげる このまちに」


    《優秀賞》3作品
    「ふれあって 笑顔で ゆきかう おもいやり」
    「おたがいさまが合言葉」
    「100周年つなぎ続ける地域の愛」
    更新日 平成29年3月1日
    内 容 社会福祉を目的とする非営利活動団体に共通事務室を貸し出します(小規模福祉団体等支援事業実施のお知らせ)
    法人格のない小規模福祉団体を対象に、共通事務室の貸出や相談支援を通じて、当該団体が実施する公益的事業の効率的実施や事務局機能の維持、特に個人宅に事務局があることによる負担軽減等を図り、本会はじめ福祉関係団体の連携により誰もが安心して生活できる地域福祉の向上に資することを目的としています。
    詳しくは下記から実施要綱をダウンロードしご覧ください。

    実施要綱(PDF形式:120KB)
    ページの上へ戻る

    Adobe Readerのダウンロード

    Adobe Readerのダウンロード

    ※各種PDFファイルは
    Adobe Readerが必要です。

    SSL認証についての注意

    お問い合わせフォームからのお申し込み・お問い合わせは、SSL認証により暗号化しお客様データを安全に送信します。 » お問い合わせフォーム はこちら

    このホームページは、赤い羽根共同募金の配分で作成・運営しています。
    トップページを飾る写真素材を募集中です。本会総務企画部までお問い合わせください。

    サイト内検索

    社会福祉法人山形県社会福祉協議会